小室圭の就職先は?HPから削除された写真や経歴!なぜ削除された?クビ? - Hizukinablog

小室圭の就職先は?HPから削除された写真や経歴!なぜ削除された?クビ?

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本来おめでたいと祝福されるご結婚ですが、色んな出来事からお祝いと複雑な心境の2つに分かれる小室圭さんと小室眞子さんのご結婚。 この記事では、夫の小室圭さんの就職先のHPから削除された写真や経歴などなぜ削除されたのか?クビになったのか?という噂の真相もご紹介したいと思います。

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小室圭のアメリカでの就職先とは?

小室圭さんのアメリカでの就職先は『Lowenstein Sandler』 『ローウェンスタイン・サンドラー法律事務所』というところです。

設立:1941年
本拠地:ニューヨーク
従業員数:350人以上
売上:2020年 3億5000ドル以上(日本円で399億円以上)(※1ドル=114円換算)
本店:ニューヨーク
支店:パロアルト、ニュージャージー、ユタ、ワシントンDC

『ローウェンスタインサンドラー法律事務所』の2020年の年間売上高は3.5億ドルです。アメリカでトップクラスの法律事務所は20億ドルを超える年間売上高があるそうなので、そのようなトップクラスの事務所と比べると少ない方です。 アメリカの法律事務所ランキングでは137位(500企業中)と比較的上位の事務所のようです。 ローウェンスタインサンドラーのニューヨーク本社責任者、Steven Siesser氏によるとローウェンスタインは20年前にはニューヨーク事務所に1人しか弁護士がいなかったそうですが、現在では200人以上の弁護士がニューヨーク本社に在籍しているそうで、そういう意味では売上高は全米トップ5には到底及びませんが、20年間でとても成長した会社だと伺えます。

地図で見てみると、ローウェンスタインサンドラー弁護士事務所が入っているビルは、タイムズスクエア近くの一等地にある1251 Avenue of the Americasで三井物産が所有するビルだそうです。

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小室圭の就職先ホームページに載った内容削除について

小室圭さんがアメリカで就職したローウェンスタインサンドラー法律事務所では、小室圭さんについて不思議なことが数件起きています。

小室圭の就職先ホームページ 削除① プロフィール写真

小室圭さんが就職したローウェンスタインサンドラー法律事務所のホームページに社員の写真やプロフィールが載っているのですが、その写真が少し違和感があります。周りの方々はスーツやワンピースなどしっかりとした服装の写真が掲載されていますが、小室圭さんの写真はスウェットで背景は合成写真になっています。小室圭さん1人だけ浮いて目立っているのが少し違和感あります。

そして、個人のプロフィール写真ですが、2021年10月20日にはローウェンスタインサンドラー法律事務所ホームページには載っていたのですが、2021年10月23日には、スウェット姿の写真が削除されて、人型のピンントグラムに変更されていました。職種は法務補助。

  (出典:Yahooニュース

小室圭の就職先ローウェンスタイン・サンドラー法律事務所でプロフィールの写真が削除された理由は?

写真が削除された理由を調べてみると、どこからというはっきりした内容ではありませんが、小室圭さんの就職先へクレームがあったのではないかという内容が多く出てきます。

写真については、論文コンペで2位になった時に使用された写真だそうです。職場の写真にも使用するということはかなりのお気に入り写真だったのではないかという意見もありました。

就職先の小室圭さん以外の方々の写真は、スーツやワンピースなどちゃんとした服装で写っているので、流石にスウェットでは恥ずかしいすぎますよね。

またそのスウェット姿に対してのご意見を調べてみると

・小室圭さんはTPOが読めないのでは?
・単語の認識まちがい、「suit」と「sweat」
・就職先ですでにいじめや嫌がらせにあっているのでは?

というご意見などがありました。
今後はどういう写真に変更されるのか?新たな情報が出ましたら追加させて頂きます。

小室圭の就職先ホームページ 削除② 経歴変更

小室圭さんの帰国直前、就職先が発覚すると、ツイッター上で「経歴詐称ではないか?」というような声が上がりました。就職先のローウェンスタイン・サンドラー法律事務所のHPに掲載された小室さんの経歴が原因でした。

【当初】小室圭の就職先ローウェンスタイン・サンドラー法律事務所での小室圭さんの当初プロフィール

(出典:Lowenstein Sandler公式HP)

上記のプロフィールを見てみると

・フォーダム大学ロースクール(J.D.2021)
・JFK Profile Courage Award
・スウェットエクイティアワード
・アーチボルドR.マレー公共サービス賞
・フォーダム大学ロースクール(LL.M.2019)、優等
・一橋大学大学院(M.B.L.2018)
・国際基督教大学(B.L.A.2014);ディーンのリスト
問題:小室圭さんが「JFK Profile in Courage Award」を受賞したとの記載があったことから大騒ぎに発展しました。
「JFK Profile in Courage Award」を受賞について おもに政治家や公務員から選出され、オバマ元米大統領やアナン元国連事務総長らが歴代の受賞者に名を連ねているすごい賞です。普通に一人の学生にすぎなかった小室さんが受賞できる賞ではなく、受賞者リストにも小室さんの名前は見当たらなかった。

【内容変更後】小室圭の就職先ローウェンスタイン・サンドラー法律事務所での小室圭さんの内容変更後プロフィール

(出典:Lowenstein Sandler公式HP)

多くのクレームがあったからか、現在は表記を変えて記載されているようですが、内容を見てみましょう。

小室さんといえば、フォーダム大学入学時にも大学HPで「プリンセス・マコのフィアンセ」と紹介されたことで皇室利用ではないかと指摘を受けたこともあり、今度は偽りの受賞歴を載せてしまったのかと大騒ぎになりました。

ネット上で指摘が相次いだこともあってか、小室さんのプロフィールはいつの間にか書き換えられていました。Fordham’s JFK Profile in Courage and Sweat Equity Award」と、フォーダム大学による賞であることが強調された表現になっていたのだ。

あまりに不可解な受賞歴。その真相について小室さんの代理人を務める上芝直史弁護士に取材すると、小室さん本人に確認のうえで回答があった。 まず、プロフィールの作成や表記の変更について。

《プロフィールについては、アメリカ国内で通常とられる方法と同じように、フォーダム大学の名称をあげたうえで賞を列挙しており、同大学内部の賞であることは容易に伝わるだろうという発想で表記されたものです。アメリカではごく一般的な表記の仕方だったようですが、日本のマスメディアから多くの問い合わせがあったようで、誤解するマスメディアの方がいるのならと説明を加えて分かるように修正したというのが経緯です。特に問い合わせがなければそのままになっていたでしょう》 (引用:女性自身

小室圭さん経歴詐称疑惑の前と経歴修正後の違いは、JFKの前に青線のFordham’sが新たらに加えられたことです。よく見ると、Fordham University School of Law(J.D.2021)のあとに「;(セミコロン)」がどちらも記載されています。

セミコロンはあまり使わない方も多いともいますが、英文の中でのセミコロンの意味づけを調べてみました。Wikipediaによると、セミコロンの英文における用法として、「独立した2つの文が何らかの関係があるためつなげて書くとき、間に(最初の文の終止符のかわりに)セミコロンを置く。」とありました。 小室圭さんの経歴欄に戻って確認して見ると、セミコロンの後にJFK Profile in Courage and Sweat Equity Awardと記載されてあります。ですので、フォーダム大に関連がある賞だということがセミコロンによって示されていることになります。
(出典:Wikipedia

【内容変更後さらに削除】小室圭の就職先ローウェンスタイン・サンドラー法律事務所での小室圭さんの内容変更後内容削除のプロフィール

また、2021年10月23日以降に就職先のホームページを確認してみると、上記で内容の変更になっていた部分が更に削除されていました。

少し前のプロフィールはJFKの前に青線のFordham’sが新たらに加えられていたのですが、その後、以下のように内容が削除されていました。

(出典:Lowenstein Sandler公式HP)

小室圭の就職先ローウェンスタイン・サンドラー法律事務所でのプロフィール内容削除の理由は?

女性自身の記事を参考にしてみましょう。

『女性自身』の記事によると、 本家の「JFK Profile in Courage Award」を主催するJFKライブラリー財団に問い合わせることに。すると、広報部門の部長から次のような回答があった。 《JFKライブラリー財団は、JFK Profile in Courage Awardの管理運営者であり、この名称の唯一の著作権保持者です。フォーダム大学とは関係やパートナーシップを取っておりませんし、彼らの賞の運営も行っていません》 (引用:女性自身

上記の内容を見てみると、「JFKライブラリー財団は、JFK Profile in Courage Awardの管理運営者であり、この名称の唯一の著作権保持者です。フォーダム大学とは関係やパートナーシップを取っておりませんし、彼らの賞の運営も行っていません」という内容から、想像できる問題となるのは以下の3つになると思います。

問題①「JFK Profile in Courage Award」フォーダム大学が実際にその名称を勝手に使用していることの著作権侵害
問題②本当はフォーダム大学には「JFK Profile in Courage Award」という賞はなく、小室圭さんが勝手に作り上げた経歴なのでは?という可能性
問題③小室圭さんが就職先に提出した情報の名称まちがいの可能性

小室圭さんの就職先が最終的にはプロフィールの情報を削除したのは上記問題についてみてみましょう。

問題①に関しては、裁判王国のアメリカで、大学がかなり有名な賞の名前を勝手に使用したとなるとアメリカ国内でもかなりの問題になっている、もしくはこれから問題になってくるのではないでしょうか。
問題②に関しては、先ほどの問題①と問題③がはっきりすれば自ずと明かになってくるのではないでしょうか。
問題③に関しては、名称を訂正して再表記すれば問題がないのですが、訂正ではなく綺麗に削除されている現状になっています。
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小室圭は就職先をクビになっている?

現時点では、小室圭さんは就職先の『ローウェンスタイン・サンドラー法律事務所』はクビになっていないようです。 小室圭さんのプロフィールの経歴が嘘ならば、普通なら経歴詐称でクビになるのでは?と想像しますが、情報を書き換えたり、削除する以外に特に何も動きがないローウェンスタインサンドラー法律事務所は、なんだか協力しているような感じに伺えます。

日本国内では、ローウェンスタインサンドラー法律事務所と政府や皇室と繋がっているのではないかと『Yahoo口コミ』などを調べてみると不信感を抱く人が急増しているように感じます。

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小室圭の就職先ホームページは日本からのアクセスのみ拒否されてる?

色々と気になったので、先程もホームページにアクセスを試みたのですが、現在はホームページに日本からアクセスできなくなっていました。

ちなみに『週刊文春』の取材では、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、イタリア、カナダ、韓国などの主要国のIPアドレスからのアクセスを試したところ、すべて閲覧可能だったという情報があるので、現在も引き続きアクセスができない状態なのではないでしょうか。 (出典:文春オンライン

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まとめ

最後まで読んで頂きましてありがとうございます。 今回は小室圭さんの就職先『ローウェンスタイン・サンドラー法律事務所』のホームページから削除された内容などをご紹介しました。また新たな情報があれば追記していきたいと思います。

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